ココナラで記事代行を依頼してみた!記事内容もいいし文字単価も0.5円で済む!

グーグルのアップデートから4ヶ月経過したが、アドセンス報酬は相変わらず低迷したままだ…

このアップデートでアドセンスに嫌気が差して、ブログを書かなくなってしまった人もいるだろうがオレは違う!

最初はショックだったのだが、最近ではこれもサクセスストーリーにはよくある出来事じゃないかと思うようになったw

こういう状況になった時に真価が問われるものだが、今まで何度もこういう状況を経験しているオレはどうすべきかを知っている。

それは今までと同じことをやり続けること、つまり記事を書き続けることだ!

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どんだけ能天気なんだよ…と言われそうだが、ここでジタバタしたところで状況が良くなるわけでもないので、今自分にできることは記事を書き続けることしかないのだ。

というか、こういう状況だからこそ今まで以上にブログに記事を突っ込んでいった方がいいはずだ。

ということで、以前から依頼してみたかったココナラの記事代行を初めて頼んでみた!

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オレがココナラに記事代行を頼んでみたいと考えていたのが、2017年の1月だったのでもうすでに約2年経っている。

今ではココナラの決済にすべてのクレジットカードが使えるようなっているが、その当時はJCBが使えなかったことからあきらめたのだ。

それ以降、格安で記事作成をしてくれるShinobiライティングを見つけ、利用していたのでココナラからは遠ざかっていた。

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しかし、数ヶ月に1回くらいの頻度だがココナラから300円割引のクーポンがもらえることを知った。

ココナラのサービスは基本500円なのだが、300円割引クーポンを利用すれば200円の持ち出しで済む。

実はその300円割引クーポンがもらえた8月に1回、記事代行を頼んだことがあるのだが、その出品者と途中で連絡が取れなくなってしまったのだ。

それでも急ぎの記事でもなかったので、1ヶ月待ったがなんの連絡もなかったので、ココナラの運営に連絡してキャンセルにしてもらった経緯がある。

引き落とされた200円はすぐに返金されたが、クーポンは返ってこなかった。

その時はもう二度とココナラなんぞ使わん!と思ったので、その後に1度300円割引クーポンがもらえた時もスルーしていたのだ。

しかし、11月にまたまた300円割引クーポンがもらえたこともあり、今はどうしても記事が欲しいという気持ちもあったので、以前のひどい出品者のことは一旦忘れてやろうと思うようになった。

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ということで、記事代行してくれる出品者を探し、評判の良さそうな人に「〇〇というキーワードで1000文字くらいの記事は書いていただけますか?」DMを送ってみた。

すると数時間後には、可能ですという答えが返ってきたので、すぐに頼んでみた。

納期は1週間ほどみてくださいと言われていたのだが、2日後くらいには第一稿ができたので確認してください。修正します。という連絡が来たのだが、記事を見てみるとオレが書く記事よりもクオリティが高い(^▽^;)

もちろんそのまま納品してもらったのは言うまでもないw

300円割引クーポンを使い、1000文字200円でこれくらいのクオリティの記事代行してもらえるならいいじゃん!というのが初めてココナラの記事代行を使った後の感想だ。

もちろんクーポンを使わない場合は500円かかるが、1000文字書いてもらった時の1文字あたりの単価は0.5円なので、今まで使っていた文字単価0.6円のShinobiライティングよりも安い!

本音を言えば、1文字0.2~0.3円くらいで書いてくれるとヒジョーに助かるのだが、今は売り手市場で素人ライターですらも強気になっているので、0.5円でも安いと思うべきなのだろう…

最後に1文字0.2~0.3円で書いてもいいよ~という人がいたら、お問い合わせから連絡いただけるとありがたいのだが(^▽^;)

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