記事作成代行業者の料金相場は1文字0.8円!それを0.6円で依頼する方法

俺の夢はアフィリエイターで食えるようになるということだったが、それが数年前から徐々に変化してきて、いろいろ試行錯誤してきた結果、今年に入ってからはプロブロガーになることに変わった。

その理由を一言で言えばG神の抜け道を探すようなSEO対策に疲れたということだ。

なのでSEOなんか意識せずG神の希望に沿って、検索者に役立つ記事を書き続けて、収入は多くなくても確実に増えていくプロブロガーになろうと思ったというわけだ。

そのためには兎にも角にも記事を書き続け、ブログを更新し続けなければいけないが、今までの追いかけっこのようなSEO対策から比べれば、精神衛生上に見ても格段にいい。

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ところがこの記事を書くという作業、どこからか記事ネタのヒントを得たとしても、それを自分の言葉で書かなければ、コピーコンテンツとみなされるので、結構なクリエイティブな作業なのだ。

そこですべてとは言わないが、多少の記事は外注に頼んで書いてもらいたいと思って、最初はクラウドソーシングに頼んでみた。

クラウドソーシングの最大のメリットは主婦などの在宅副業として頼めるので、記事のクオリティは低いものの料金が安く済むということだ。

これで何度か記事を書いてもらったことがあるのだが、日記ブログならまったく問題ない記事ができあがってきたので、これなら毎月の広告収入から数千円を投資して半分くらいの記事を賄えると考えていた。

ところが、クラウドソーシングでも金を持ってるヤツが俺と同じような依頼で単価を上げて募集を始めることが多くなってきたことで、安い単価で募集している俺の依頼は受け入れらなくなってしまった。

単価が高くなってしまえば、俺が考えるクラウドソーシングのメリットは無くなり、素人ライターとのメンドクサイやりとりだけしか残らなくなる。

それからはクラウドソーシングから撤退したのだが、記事外注をどうしようかと頭を悩ませていたところ、記事作成代行の専門業者に頼むのが面倒なやりとりもなく、記事のクオリティもいいという情報を得た。

実際に記事も見て、これはいいと思ったのだが、やはりネックは費用。

記事作成代行業者で普通のブログ記事を依頼した場合の相場はだいたい0.8円ほどで、さらに50記事とか100記事とかまとまった記事数じゃないと安くならない。

ご存知の通り、俺はワーキングプアの貧乏人なので1回に数万円という金額は到底、出せるはずもない。

そこで思い出したのが、ココナラで今年に入ってから、ずっと見ていていざ試しに頼んでみようと思った矢先、支払いにJCBカードが使えないことが判明。

ココナラで使えるクレジットカードはVISAとMasterだけ。

VISAもMasterも持ってはいるし、VISAデビットカードも持ってはいるのだが、俺のメインカードは楽天JCBデビットカードで広告収入の振り込みも楽天銀行になっているので、できれば振り込まれた報酬から料金を払いたい。

そんなことから注文できずにいたのだが、そんな時、とあるメルマガで気になる情報を発見したのだ。

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それが記事作成代行業者で有名なShinobiライティングの記事作成代行が特別料金で依頼できるというもの。

早速、いろいろ調べてみたところ、通常であれば1文字0.8円かかるところが特別料金で1文字0.6円になるというのだ。

しかもその金額は数十記事単位ではなく、1記事からでも適用されるというではないか!

これは試してみるしかないと思い、さきほど5記事を注文したところで今は審査中となっているが、審査が通れば決済の案内がくるようだ。

決済もJCBが使えるし、金額も1記事800文字で5記事の総額が2765円、1記事あたり553円、1文字あたり約0.69円で済む計算だ。

クラウドソーシングと比べれば多少高いが、ココナラに依頼したとしても、これくらいはかかるだろうから、良かったと思っている。

では、どうやって安く依頼することができたのかを俺と同じように、なるべく安く記事作成代行を頼みたい人のためにその方法を掲載しておこう。

まず、アフィリエイトフレンズに無料登録して会員になる。

次にアフィリエイトフレンズにログインして『提携サービス』から『Shinobiライティング』を選択すると特別価格で依頼できるページに飛べる。

最後にそのページから「WEB完結の自動システムで1記事から発注してみる』というバナーから申し込める。

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